プロフィール

Author:nikke_spoooox^100rts
どんなニッケイ新聞も報道できなかった真実がここにあきらかになる! 最新のニッケイスポーツを「ケイザイ効果・経済ソンシツを交えて」お届け

TE|_:○○○-1○234-5○6○7
FX:87-6543-21-03
e-meill:support@nikke-sppppooooots.net

最近の記事

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

友達申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

By FC2ブログ

私たちスポーツ新聞デスクは、日々仕事に追われています。

私たちの信条は「夜討ち朝駆け」と申します。

ネタを取るためには誰であろうが、誰が迷惑しようが、
株が上がろうが下がろうが、ノ虱説の流布のために、
ジハード(*1)を行っております。

メニューとしては、

・夜眠くて疲れている方々のために「夜討ち」
・朝起きるのがつらい方々のために「朝駆け」

と、サービス旺盛です。
メンバーも「夜討ち」用・「朝駆け」用と分けております。

私たちは、自分たちで自分たちを褒めております。
「自画自賛」は最高です。

それでも疲れてしまうことが多々あります。

こんな記事が見えてしまいました。
我らがアイドルの「パンチラ」です。

写真にとっておいたので、裏は取れています。
中央部分に注目してください。

(デスクの目線1)

XYZaahou_2.jpg


「プーチン3000人のデモしているんですか?
3000人って、クローンですか?」

(デスクの目線2)

XYZaahou_3.jpg


「当時、小浜沖に不審」って、小浜沖に何か変なものがあったんですか?
「毎に「引退してしまえ」」って、毎ってだれ?

(デスクの目線3)

XYZahoou_1.jpg


「外受精に高率の妊娠」って、避妊しなくていいの?
「原ともえ、自虐ネタ」って、原ともえって誰?

*1.本記事の「ジハード」とはニッケイ・・スポーツ社の話であって、決して「イスラーム」を指しているわけではありません。
スポーツ新聞は、ゲンダイの私たちの生活に、なくてはならないものになっています。

もし疑問に思われるのであれば、東京の地下鉄に乗ってみてください。

真剣に読んでいる人が、多々いるでしょう?
いかに影響力が大きいかが、分かってきます。

では、どうやったらその影響力に対抗できるのでしょうか。

そもそも「対抗」することが誤り。
なぜなら「なくなってしまうと困る」存在だから、です。

ではどうすればよろしいのでしょうか?

本デスクでは、
「肖像権とプライバシーの保護」を優先して、モザイクを多めに、かけることにしました。

20070412


一部モザイクがかかっていないところは、肖像権とプライバシーに関わるところではありません。また、「違ったとらえ方」をされたとしても、本誌は一切その責務を負いません。

経済効果は、\120円でした。


 今日ネットの発達に象徴されるように、様々な情報が日常にあふれかえっています。
 正しい数字、誤った数字が玉石混淆しているのが、世紀末後のニッポンの社会の特徴である、とも言えます。

 そんな中、新聞メディアは時代とともに歩みながら、ニッポン国民が自ら考え、判断する基準を、整理された情報をもとに適切に、時には誤った判断していく責務を担ってきました。

 「ニッケイ・・スポーツ新聞社」は1869年4月1日(シックスナインの記念日)の創刊以来、常に「ニッポンのケイザイ事情を報道する」を土台にしてきました。

言論・報道・噂話機関として、幾度の倒産の危機を乗り越えながら、挑戦・ジハード・カミカゼを続けてきました。

このような長期にわたるの歴史・闘いの積み重ねを続け、ニッポンにおける「ニッケイ・・スポーツ的新聞」としての地位と、信頼のブランド・ロレックスス並みの評価を、確かなものとしてきました。

 ニッケイ・・スポーツ新聞社は、「紙媒体による経済効果」の破綻の危機感から、ウェブ新聞の発行を柱にしながら、ニッケイ情報を幅広く発信しているほか、ニッケイ・・スポーツ新聞社賞の贈呈などの文化事業を通じて、新しい価値をニッポンのみなさんに提供しています。

 現代は「メディア大戦争」の時代と言われ、新聞産業にもその大波・小波が押し寄せています。
 一方で今日ほど、「メディアの数字の妥当性」が問われている時代もありません。

 私たちニッケイ・・スポーツ新聞社は、「数字」基盤を強固にするとともに、読者というお客様の声を謙虚に耳を傾け傾け続けることが、メディアとして最も重要なことだと考えています。

 さまざまな分野のすぐれた人材のお力添えも得てパクッて、信頼されない言論・報道・ニッケイ機関として、その使命を果たしていきます。

 ニッケイ・・スポーツ新聞社主 NS

| ホーム |


 BLOG TOP